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2008年7月31日 (木)

カンナ

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今期は既に真夏日が21日も続いて居ますが、皆さんお元気ですか?漸く7月も今日で終わりますが、夏本番の暑さは未だ一か月以上も続きます。 (一_一)

どうか読者の皆さんお身ご自愛下さり、ご活躍を祈念致して居ります。今日の花は「カンナ」(カンナ科)で、自宅より少し上流の森永橋が見える所で撮りました。

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2008年7月30日 (水)

ひまわり

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暑いですね!(;一_一) そんな時の「ひまわり」です。

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2008年7月29日 (火)

ヨセミテ国立公園(4)

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友人S,H氏から提供を受けたヨセミテ国立公園の写真アップも今回で終わりと致します。今日の風景は川岸も入れたフレーミングの山々ですが、映画の西部劇シーンでテントを張って一夜を過ごすカットや馬に水を飲ませるシーン等を思い出させる長閑な風景です。3段目右の山には酋長を真中にインデアンの群れが見張って居る気さえ感じて来ます。

話を変えますが、昨日28日の早朝ニュースでヨセミテ国立公園が25日から山火事になって居る旨の報道が有りました。
大切な自然が破壊されない程度に収まって欲しいと思います。

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Imgp0685s 最後の3枚はヨセミテ国立公園の見学を終え、帰路で見掛けた風力発電機です。ここだけで数万機の発電風車が有るとの事で、やはりUSAは規模が違いますね。
今回S,H氏のご厚意で貴重な写真を見せて頂き投稿も出来まし事へ感謝致します。またお読み頂いた方々にもこの場をお借りしお礼を申し上げます。

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2008年7月28日 (月)

ヨセミテ国立公園(3)

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Imgp0637s友人S,H氏の写真を引き続き紹介致します。上段左の白く見える山は「ハーフドーム」と言います。
右から続けての5枚は撮影ポイントの違う「ヨセミテ滝」です。
4段目左の木は「ジャイアント・セコイア」と言い、大きい木は80m以上の高さの物が有るそうです。最後の写真はロッククライミングをして居る人がゴマ粒の様に小さく写って居ます。(クリックで拡大しの所)
ロッククライミングして居る人が見えない程周りが大きいと言う事で、さすが世界に名高いヨセミテ国立公園のダイナミックなスケール感を間接的ですが味わえました。(次回に続く)

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2008年7月27日 (日)

ヨセミテ国立公園(2)

Imgp0521s 本日も友人S,H氏の写真を使いましてヨセミテ国立公園を紹介して参ります。マリポサの歴史センター見学を終わらせ、再び東に向う。いよいよ公園に入る訳ですが、左の写真の様にヨセミテ国立公園のゲートに相応しい趣のお出迎えです。ここで、この公園に付いてネットから引用して簡単に紹介致します。
ヨセミテ国立公園(Yosemite National Park)は、主として米国カリフォルニア州のマリポサ郡(Mariposa county)とツールーム郡(Tuolumne County)に位置する米国の国立公園です。広さは3,081平方キロメートルで、シエラネバダ山脈の西山麓に広がって居ます。ここには年間約350万人が訪れて居る様ですが、殆んどの人の訪問先は公園全体の1パーセントにも満たない「ヨセミテ渓谷」(18平方キロメートル)に集中して居ます。 1984年に世界遺産に登録され、そそり立つ白い花崗岩の絶壁、そこを流れ落ちる多くの巨大な滝、谷や木々の間を流れる澄んだ大小の川、ジャイアントセコイアの巨木の林、生物学的な多様性が世界的に知られる事となりました。 公園全体の約89パーセントは手付かずの自然のままです。また、ヨセミテは初めて連邦政府により指定された国立公園です。

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(次回に続く)

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2008年7月26日 (土)

ヨセミテ国立公園(1)

友人S,H氏が海外出張から帰国時、飛行機便乗継時間の合間に立ち寄った「ヨセミテ国立公園の写真を頂きましたのでシリーズで紹介致します。ヨセミテ公園へはサンフランシスコから320Km以上も車で東へ向かう。最初の写真はヨセミテへ行く途中に「マリポサ」と言う所で、鉱石から金を採掘して居た時代の歴史的貴重な採掘装置や運搬器具等が展示されて居る歴史センターを見学しました。

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マリポサの名前は、1800年代初頭に入植してきたスペイン人が、近くで「マリポサ」(スペイン語で「蝶」の意味)の大群を発見したことに由来すると伝えられています。カリフォルニアにゴールド・ラッシュをもたらしたマザーロード(母なる鉱脈、主脈)の南端に位置していて、かつては大量の鉱石を採掘していました。州立鉱業・鉱物博物館では、世界最大規模の宝石や鉱石のコレクションを見学できます。また、マリポサ博物館・歴史センターは、採掘に関する品々や鉱山労働者の小屋を展示しています。ここはヨセミテ国立公園の入口としても知られています。

次回からヨセミテ国立公園の写真をアップします。

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2008年7月25日 (金)

古代蓮の里(7)

2008g279s 2008g287s 埼玉県行田市の古代蓮の里を7回に分けて紹介して参りましたが、本日を以て最終回と致します。本日は前回までの花蓮でお気に入りを再登場させました。

午前11時頃になり早朝の日差しとは大きく変わり、蓮の色合いが淡くなって居ます。しぼむ物、落花した物、当園スタッフにより整理撤去された物等で8時過ぎに訪園した時とは趣が違って居ました。そんな状態の蓮達をご覧下さい。

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写真の中には「ミツバチ」が盛んに蜜を集める行動の連写カットを3枚アップしました。時間が有れば粘ってもっと良いタイミングの写真も撮れたと思いますが、太陽が出て日差しが強くなり、蓮園緑地広場の木陰へ避難し休息しました。最後の写真がその休息した木陰から見た古代蓮記念館のタワーです。
今迄の写真にも所々でこのタワーが登場して居ましたが、この蓮園のシンボルとなって居ます。今回蓮の花を探してここへ辿り着いた訳ですが、期待以上に素晴らしい花蓮に出会い、開花時期もジャストなタイミングでした。全7回で紹介して参りました写真は自分にとって貴重な財産となりました。そしてこの記事を見て下さった方、コメントを下さった方々の応援のお心も併せて大切に保存して置きます。 多くの皆さんから応援のコメントを頂きました事に深く感謝致します。

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2008年7月24日 (木)

古代蓮の里(6)

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2008g139s2008g137s 今日は滅多に見られない黄金色した「アメリカ黄蓮」を紹介致します。古代蓮池の一角で大切に飼育されて居ます。黄色い蓮にはバージニア蓮と言う品種も有りますが、この池に咲いて居る方はどちらかは定かでは有りません。何れにしてもアメリカから渡って来たので、アメリカ黄蓮と書きました。

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(次回に続きますが最終回です。)

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2008年7月23日 (水)

古代蓮の里(5)

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先回までは世界の蓮園で咲いて居た花を紹介して来ましたが、今日は左の写真の様な古代蓮池に場所を移し、この池に咲いて居る「行田蓮」(古代蓮)を紹介致します。行田蓮に付いての詳細は右側の写真をクリックし拡大して見て下さい。

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(次回に続く)

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2008年7月22日 (火)

古代蓮の里(4)

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この白い蓮は珍しい部類と思いますが「剣舞蓮」(けんまいれん)と命名されて居ます。花弁が剣の様に尖って居り、咲いてから短時間で花弁がぶら下がった形になります。世界の蓮園で一際目立った花蓮でした。

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(次回に続く)

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2008年7月21日 (月)

古代蓮の里(3)

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今日は蓮の開花時期に付いて少し説明致します。蓮の開花季節は早くは6月中旬に始まり、8月中旬まで見られるとの事です。勿論早咲き品種から遅咲き品種の開花期間です。また一つの花が開花し、落花する日数は約4日と言われて居ます。上部2枚の写真で説明しますと、左の写真で右端は開花1日目、左端は1、5日、中央は2日~3日目に当たります。右の写真は品種が違いますが、4日目で落花状態になって居ます。また花蓮の特色は早朝に咲き、お昼頃にはつぼんでしまうか、落花してしまうので、見に行かれる場合は午前6時頃から11時頃までが良いとの事です。

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(次回に続く)

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2008年7月20日 (日)

古代蓮の里(2)

2008g079s 昨日から掲載し、記事の内容が前後になりますが、今日は埼玉県行田市の「古代蓮の里」に付いて説明致します。

古代蓮の自生地で有る園内では、行田蓮をはじめとする41種類、約10万株の花蓮を育てて居ます。メインで有る行田蓮(古代蓮)は公園の近くで公共施設工事の際、出土した種子が自然発芽し、開花した物です。地中の種子が大量に自然発芽した例は稀の為、行田市では天然記念物に指定し、保護して居ます。花弁の数が少ない原始的な形態を持つ行田蓮は、約1,400~3,000年前の蓮で有ると言われて居ます。
行田市古代蓮の里のパンフレットから引用

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(次回に続く)

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2008年7月19日 (土)

古代蓮の里(1)

2008g226s 7月17日、埼玉県行田市の「古代蓮の里」へ行って来ました。左の写真様に7月20日(日)は「行田蓮まつり」も開催される事になって居り、古代蓮を始め、世界中の蓮が見頃を迎えて居ました。
ネットで蓮が綺麗に咲いて居る所を検索した結果、辿り着いた所が、古代蓮の種が出土した近くの、この場所に決めました。
正直それ程期待せず、上野発6:40高崎行きの電車に乗り、行田駅には7:44に到着しました。蓮の開花期間中は直行バスも有り、タイミング良く目的地へ着きました。バスを降りない内に、この古代蓮の里の規模の大きさと蓮の種類が多い事に気づき、歓声を上げてしまった。良い意味で期待が外れ、その場で反省しきりだった。

本日から継続して多くの蓮を紹介して行きますので、お付き合い頂ければ光栄です。

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(次回に続く)

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2008年7月18日 (金)

6月15日の満月

2008g01s 7月17日関東地方は未だ梅雨明けの宣言が有りません。そんな中昨夜は満月が見られた。旧暦の「6月15日の満月」です。小さくて見え難いですが月の左上には星も写って居ます。星の名前は分かりませんがかなり大きく明るい星でした。

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2008年7月17日 (木)

白馬大雪渓

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昔撮った在庫の写真です。
丁度今の時期登った北アルプス「白馬大雪渓」です。 真夏でも残雪が有り、早朝はアイゼンが必要です。下界では考えられない涼しさです。自分にもこんな登山が出来た時代も有ったとのだと懐かしく思う。

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2008年7月16日 (水)

涼感

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暑い日が続いて居ります。投稿写真も無く少しでも「涼感」を感じて頂ければと思いレタッチ加工して見ました。

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2008年7月15日 (火)

ムグワラギク

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2008g071s 今年もプランターで「ムギワラギク」が咲きました。このムギワラギクは昨年日用雑貨店で買い物をした時、おまけに貰い、昨年種まきして咲かせ、その夏の終わりに種をプランターに埋め込んで置いた物です。いい加減な方法でもちゃんと咲き、驚いて居ます。名前の通り麦わら帽子に見えますね。
最後の写真でオレンジ色の花に足の長い虫が留まって居ますが、小さな自然が見れて嬉しいです。

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2008年7月14日 (月)

タチアオイ

Dsc_8707s今日は何処にでも見掛ける「タチアオイ」を紹介しました。丁度昆虫(蜂か花アブか不明)が蜜を吸いに出入りして居た所で、花を目的としたのか昆虫を撮ったか不明の写真です。最後の写真はタチアオイの種ですが、海の岩場に付着して居るイソギンチャクに見えます。

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2008年7月13日 (日)

ひまわり

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夏の季節にお似合いの「ひまわり」ですが、最近のヒマワリは園芸品種として改良された物が多く、種が少なく花柄が小振りのものや八重のひまわり等が目に付きます。
昔の様なヒマワリに出会いたいと思い探すが、中々見つからなくて残念です。

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2008年7月12日 (土)

オニユリ

Dsc_8685sDsc_8721s 明けそうで明けない今年の梅雨、しかし空は完全に夏空です。道端に「オニユリ」が咲いて居たので青空をバックに・・・

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2008年7月11日 (金)

待ち遠しい梅雨明け

2008f174cgs今年の梅雨は明けそうで明けない状態が続いて居ます。撮影に出かけられないので以前撮ったバラをレタッチソフトで加工して「間もなく梅雨明け 」と宣言したくなりました。

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2008年7月10日 (木)

今、公園の花

Dsc_8578s Dsc_8585s珍しくも有りませんが、今、公園で咲いて居る花の一部をアップしました。



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2008年7月 9日 (水)

再び泰山木

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丁度一月前にも泰山木をアップしましたが、今回の方が撮影条件が良かったので再度アップしました。「泰山木の花」は何時見ても気品が高く、木に咲く花の王者だと思って居ます。

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2008年7月 8日 (火)

サボテンの当たり年

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2008g040s今年は例年になく我が家に色んな種類のサボテンが咲き驚いて居ます。春先から米のとぎ汁を水代りに施した為かも知れない。
植物は正直に応えてくれるものだとつくづく知らされた。

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2008年7月 7日 (月)

御免下さい!

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”御免下さい!”

”どうぞお入り~♪”

 (写真をクリックし、大きくして見て下さい。

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2008年7月 6日 (日)

マンゴーの実がたわわ

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Imgp0265s 昨日に引き続き南米ベネズエラへ出張中の友人S,H氏から送られて来た写真をアップしました。ご覧頂きます様に「マンゴー」がたわわに実って居ます。日本でも沖縄や九州の一部で栽培されて居る様ですが、実際に見る機会が無く、珍しい被写体です。写真をお送り頂いたS,H氏に感謝致します。もし、当ブログを御地で見られた場合は一言コメント下さい。またプロジェクトメンバーの方々にも宜しくお伝え下さい。

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2008年7月 5日 (土)

ベネズエラの青空

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今回再びベネズエラへ出張された友人S,H氏から現地の様子をメールで知らせてくれました。抜ける青空に真っ白な夏雲・・・日本では見られない透き通った青空に感動してアップしました。

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星に願いを~

Dsc_8572sもう直ぐ年に一度、織姫星と彦星が出会える七夕の日が来ます。
この辺では7月に行われるが、地方で行われる様に本来は8月だと認識して居ます。何時行われる事に拘る必要無いが、昔から変わらぬものは、子供達が夫々の願いを健気に書かれて居る純粋な気持ちは全く同じです。短冊に書かれているお願いが少しでも叶って幸せな気持ちになれます様願って止みません。
近くの公園で見掛けた大きな竹にお願い事が一杯書かれて有りましたので、このページでもっと広く、大きく、深くお星様に伝わる様に応援の意味も含めアップしました。

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2008年7月 4日 (金)

カンナ

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今日の天気は梅雨末期の様相を呈して、明け方までは雷を伴った大雨、10時頃になって急に入道雲の夏空です。
公園の「カンナ」(カンナ科)がこの陽気を待って居たかの様に咲き競って居ます。もう直ぐ梅雨明けだろうか!?・・・



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2008年7月 2日 (水)

初夏の大船フラワーセンター(8)

初夏の大船フラワーセンターの紹介記事も今回を以て終わりに致します。最終回はシリーズメインイベントになって居ますユリを再度登場致しました。以下の写真は「ユリの切り花展示会」作品の一部をアップしました。制作者が丹精込めて育てられた作品だけに、どのユリも優雅で気品も高く圧巻でした。

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2008f296s 以上で初夏の大船フラワーセンターの紹介を終わります。全8回に亘って訪問頂きました方々、また沢山のコメントを頂きました方々へお礼を申し上げます。

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2008年7月 1日 (火)

初夏の大船フラワーセンター(7)

2008f261s 2008f253s今日も昨日に引き続き温室内の花ですが、その中でも一際優雅に咲く誇っている「熱帯性スイレン」を紹介致します。最初の2枚は夜咲き性の為、この時期では太陽が出て間もなくしぼんで仕舞った状態です。 3枚目以降は日中に咲く物で、花びらを満開(集光状態)にして居ます。

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2008f260s今迄も何度となく熱帯性スイレンを紹介して居ますが、何故かこのフラワーセンターへ来る度に、このスイレンを撮らずに帰れない心境にさせられる魅力の有る不思議な被写体です。(次回に続く)

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